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A TWO J
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JUNJIの描く、創るアートをファッションに落とし込んだブランド、
それがA TWO J(ツージェイ)です。ひとつひとつの作品にタイトルとストーリーが綴られています。
A TWO Jの意味は、JUNJIの2つのJと、JapanとJourneyの2つのJから来ています。
使いやすさと素材感を大事にしており、様々な企業やアーティストとのコラボも展開。
A TWO Jであなただけの物語を綴ってください。
お買い求めはSTOREからどうぞ。
ALSO
仮にね、 君と僕が全く同じ人生を生きたとしても 僕には僕の、君には君の物語がそこにあるんだ。 そう、バッグの中身が違うようにね、
ONE OF THEM
僕たちはその他大勢の中のひとり。
誰もが特別で、誰もが特別ではない。
stories,
笑いながら、傷つきながら、愛し合いながら、
憎しみ合いながら、ぼくと あなたと だれかと
なにかの物語は生きてる間中、無数に書き綴られていく。
ALIEN MAN
君を好きになった途端 光が僕を包んで
僕を連れ去ろうとしている
恋がこの星で、愛が宇宙なら 僕は宇宙の片隅を彷徨う
エイリアンでいいや
as simple as that
誰かと出会って、好きになって、嫌いになって、
そして別れて。愛は無限に、ただそれだけのこと。
そう、カンタンなことなのに。
STAR RICE
日本人よ米を愛せ、そして米に願いを。
PYRABBIT
まだ誰も見たことのない部屋の扉を開けると、
そこに鎮座していたのは一匹のウサギ。
そう、ピラミッドを支配していたのはウサギだったのだ!
ステファノ
優しくて、食いしん坊で、お調子者で、
意外と紳士で、ちょっと野生臭い彼の名前はステファノ。
ジュラキ
僕と君が昔ね恐竜だった頃ね、え?憶えてないの?
そしたらちょっとほら、これで思い出してごらん。
がおー。
LAUNDRY
優柔不断なあなたへ。
INSIDE
人間だし裏表もあるし、
ぼくの考えはぼくだけのものにしたいけど、
時折少しだけ考えが漏れちゃうんだ。
HUMAN NATURE
人は愛に包まれ、憎しみに抱かれ、闇を歩く。
お利口な数え歌通りにならない数字の羅列を頼りに
光の方へ少しずつ近づいていこう。
最後の晩餐
ALIEN LEOPARD
誰よりも真面目に、誰よりも泣いて、
そして誰よりも幸せになる野生味溢れたエイリアンは